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レジ打ち

薬剤師の仕事内容

薬剤師の仕事内容について気になっている人も多いです。
薬剤師=薬を扱う仕事とイメージはありますが、実際には普通のアルバイト・パートと同じ「レジ打ち」も行います。
レジ打ちとはどのような仕事なのか詳しく説明します。
●ドラッグストアや薬局での仕事
薬剤師の職場によってさまざまな仕事を体験します。
スキルアップするために派遣社員としていろいろな仕事を経験する薬剤師の方も多いのです。
薬剤師の仕事は主に調剤ですが、ドラッグストアや薬局では“レジ打ち”も大切な仕事のひとつです。
薬を購入するお客さんのレジを打ち、清算を行います。レジ打ちでは割引サービスなどもあるのでしっかりやり方をマスターしておかなければなりません。
ミスをすると記録を消さなければなりませんし、1日の売り上げ総額が変わってしまうので注意してくださいね。
薬剤師として働く1日目からいきなりレジを打つことはありません。
必ずベテランの薬剤師からやり方を教えてもらいますし、隣にベテランの薬剤師が付きながらレジ打ちに慣れていきます。
●薬剤師のレジ打ちは時給が高い
普通のアルバイト・パートでも薬剤師の時給はとても高いです。
およそ1,500円~2,000円が当たり前になっています。
薬剤師の求人をチェックしてみると、ドラッグストアや薬局では“レジ打ち”や“接客”が主な仕事内容となっており、時給も高めに設定されているところがほとんどです。
レジ打ちでも、お客さんが求めている薬をすぐに提供できるように薬剤師の専門的な「薬」の知識も身につけなければなりません。
お客さんと密接に関わりたいと考えている人はドラッグストアや薬局に注目してみてはいかがでしょうか。

いろんな可能性をもっている薬剤師という仕事。いままで知らなかった分野にチャレンジしてもいいかもしれないメェ~。
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