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カワチ薬局

ドラッグストア薬剤師

栃木を基盤として、東日本中心に、郊外のロードサイドで大型店舗を構え「メガ・ドラッグストア」としての営業を展開しています。
通常のドラッグストアの場合、約150坪程度の店舗で営業していますが、「カワチ薬局」においては、600~1000坪と言う大規模な店舗での営業を展開しています。
他のドラッグストアと大きく違う点として「買物拠点である店舗に薬剤師がいる」と言う事です。
OTC医薬品と並び、カワチ薬局の店内に並ぶ商品は、食品・生活雑貨を始め、介護用品・育児用品等、多種多様にわたり、販売されています。
ですから、ここでは薬剤師であっても、OTC医薬品をお買い上げの後に、患者様に介護用品について尋ねられることがあるかもしれません。
また、育児用品やベビーフード・乳幼児の症状について尋ねられる事もあります。
そのような時の為にも「薬の知識しかわからない」と言った薬剤師では無く「全てにおいて、マルチに対応できる薬剤師」を必要としています。

入社の際には、転勤が可能な「ナショナル社員」と、地域で働く「エリア社員」のどちらかを選べますので「地域密着型」を目指すのか「広い範囲に視野を広げる」のか、それぞれの方向性を見つける事で、可能性も目標も大きく変わってきます。

薬剤師の割合は「女性が多い」と言われていますが「カワチ薬局」に関しては、男性の比率が高く、平均年齢も35.1歳と非常に高くなっています。
これは、転職率の高い調剤薬局において、定着率が高いことを表しています。
企業として福利厚生が充実している事や、必要に応じて「限定勤務地制度」「短時間勤務制度」などが用意されている事で、可能な限り働き続けることができる環境が整っている事も大きく影響しています。

「人こそ動力」をモットーにしている企業なので、人材育成には力を入れていますから、入社後の「キャリアアップセミナー」等の人材育成のためのカリキュラムも充実している事が魅力です。

転職の流れはつかめましたか?転職は勇気がいることだけど、1つ1つステップを踏んでいくメェ~。
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