HOME 薬剤師の転職カウンセリングルーム > 転職・就職 > 転職・就職(面接) > 応募書類作成や面接対策について > 履歴書の書き方

履歴書の書き方

応募書類作成や面接対策について

採用する側は必ず“履歴書”をチェックします。
面接でも履歴書を見ながら質問をすることになるので履歴書はあなたそのものです。
薬剤師の転職で履歴書の書き方がわからない人はぜひチェックしてください。これから履歴書の書き方について詳しく説明します。
●基本ポイントはしっかり押さえる
履歴書の書き方で基本的なポイントは押さえておきたいものです。
例えば、書き間違えた時は修正液を使うことはNGなので気をつけてください。修正液を使わず新しい用紙に書き直すことは基本的なことです。
また、氏名はバランスよく書く、学歴や職歴は正確に書くなど基本ポイントはしっかり押さることが大切です。
薬剤師転職において「免許・資格」は結構大切なポイントになります。
今あなたにどのようなスキルがあるのか判断できる箇所でもあるのできちんと正確に記入してください。
「薬剤師免許」は面接の際に提出しなければならないことが多いので原本は大切に保管することをオススメします。
履歴書にはいつ取得したのか原本をチェックし正しい年月日を記入してください。いつでも面接官に渡せるようにコピーを一部取っておくとよいですよ。
●悩みがちな「自己PR」
自己PRは自分のことがアピールできる唯一の部分です。
応募する職場のホームページがあればチェックし、どのような方針なのか、会社・病院の考え方を確認することが大切です。
“他に良いところがなかったから”のような理由では絶対に採用されません。
面接官にとって「一緒に働きたい」と思わせられる内容かどうかが大きなポイントになります。
最初はアピールしたい部分を箇条書きにして文章を構成していくと満足のいく内容に仕上がるのでオススメです。ただし、アピールしすぎは逆効果になってしまうので注意してくださいね。

転職の流れはつかめましたか?転職は勇気がいることだけど、1つ1つステップを踏んでいくメェ~。
キャラクター

facebook & twitter

SNS

ランキングだメェ〜