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面接 ~身だしなみ~

応募書類作成や面接対策について

決して「外見」で選ぶわけではありませんが“身だしなみ”はとても重要なポイントです。
人は誰しも“第一印象”で判断します。
身だしなみがだらしないと“だらしない人間”としてみなされることになります。それほど身だしなみには注意しなければなりません。
では、薬剤師の転職で大切な身だしなみについて説明します。
●髪型はできるだけスッキリに
ボサボサになっている、寝癖がついている髪のまま面接を受けると悪い印象を面接官に与えてしまいます。
「この人は時間の管理ができない」と思われてしまうのは仕方ありません。
また、逆に派手な髪型で面接を受けるのもNGです。張り切りすぎてワックスをたくさんつけたり、派手な髪色だと不真面目のイメージになります。
よって髪型はできるだけスッキリに、派手ではない無難なスタイルが理想的です。
●服装は基本的にフォーマル
カジュアルスタイルで面接を受けるのは常識外です。基本的に面接の服装は「スーツ」のようなフォーマルスタイルになります。
着用するスーツもシワがない、キレイな状態が好ましいです。
シワや目立つ汚れがあると“生活が悪い”と印象づけてしまうので注意してくださいね。
面接に行く前にスーツはきちんとキレイになっているかどうかチェックすることをオススメします。
●男性は「ひげ」を剃る
男性の場合、ひげを剃ってから面接を受けなければなりません。
無精ひげが生えているまま面接を受けるのはよくないです。
また、女性はメイクをできるだけ薄くしてください。厚化粧は悪い印象を与えてしまうので要注意です。
出かける前に身だしなみの最終チェックができるように時間に余裕をもたせて面接に挑んでくださいね。

転職の流れはつかめましたか?転職は勇気がいることだけど、1つ1つステップを踏んでいくメェ~。
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